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文具クエスト (ブンクエ)

スマート &シックな文房具を求めて試行錯誤

紙類①(ノート、手帳など)

バレットジャーナルは難しい① そんな人には「バラバラ ジャーナル」?

バレットジヤーナルに いきなり挫折。代わりに既存のスケジュール帳とメモ帳で応用してみた。

現場手帳② (現場手帳用のボールペン)

手帳に挿すボールペンは1本だけ。ベストなものを選びたい。

現場手帳① (A6とじノートの手帳化)

現場で使う手帳は、A6(文庫本サイズ)が使いやすい。A6とじノートを手帳らしく してみた。

自作手帳⑤ タスクを詳細化する「プロマネ タスク帳」の書き方

市販の手帳で満足できず、自作したタスク管理のための手帳の書き方とは?

自作手帳④ タスクを詳細化する「プロマネ タスク帳」

市販の手帳で満足できず、自作したタスク管理のためのフォーマットとは?

自作手帳③ 時間管理のための「プロマネ スケジュール帳」の書き方

市販の手帳で満足できず、自作したプロマネ流スケジュール管理のためのスケジュール帳の書き方とは?

自作手帳② 「プロマネ スケジュール帳」(月間レフト式 横罫 ホリゾンタル)

市販の手帳で満足できず、スケジュール帳を自作した。そうまでして使いたかったプロマネ流スケジュール管理のための月間レフト式フォーマットとは?

自作手帳① 個人が1冊から注文できる印刷・製本サービス

長年あこがれていた自作手帳を、個人がオーダーメイドで1冊から注文できる画期的な印刷・製本サービス「製本直送.com」で実現できた。

3D筆記術⑤ 4色でスケジュールを色分けして時間配分をミエルカ

スケジュール帖をパッと見て直感的に時間配分が分かるよう見える化する方法は

仕事手帳用のボールペン パイロット「フリクション ボール4 ウッド」(おすすめペン)

手帳に挿すボールペンは1本だけ。ベストなものを選びたい。

仕事手帳用の万年筆 パーカー「ソネット」(おすすめペン)

手帳に挿す万年筆は1本だけ。ベストなものを選びたい。

仕事手帳③ ノートに罫線を引くための定規

仕事ノートに罫線を引くのが楽になるよう定規をオリジナルでカスタマイズしてみた。

仕事手帳② アクションへ つなげる仕事ノートの書き方

仕事用ノートの書き方を試行錯誤した結果、今のところ これが良さそう。

仕事手帳① A5とじノートの「手帳化」

仕事の記録は、A5サイズのとじノートが使いやすい。ノートカバーをカスタマイズしてシステム手帳のように機能アップしてみた。

リングなしシステム手帳④ (小技まとめ)

自作したリングなしシステム手帳で行っている細かい工夫とは。

リングなしシステム手帳③ (クリップ式)

システム手帳のリングをなくしたい。リングなしでも用紙の抜き挿し簡単にできないか。

リングなしシステム手帳② (ゴム式、トラベラーズノート)

システム手帳のリングをなくしたい。リングなしなら もっとカジュアルになるのでは。

リングなしシステム手帳① (スティック式)

システム手帳のリングをなくしたい。リングがあると、手帳がかさばるし、書くときジャマだし。何とかならないか?

どこでもメモ 『1冊の「ふせんノート」 で、人生は、はかどる』(おすすめ本)

仕事では手帳を いつも携帯しているが、プライベートでは手帳だと ちょっと重荷。それでも、メモしたくなることは どこでも ある。ふせんなら、どこでもメモできるか。

マイハードカバー 『モレスキン「伝説のノート」活用術』(おすすめ本)

「伝説」は ともかく、人気のあるノートは気になる。使っている人は、かなりオリジナリティを発揮しているようだ。そんな人気の秘密は、何だろうか。

次の旅行も楽しみだ 『旅ノート・散歩ノートのつくりかた』(おすすめ本)

旅の思い出は、写真で振り返るのが普通だと思っていた。しかし、旅ノートだと、思い出すというより、再体験できるようになるらしい。どんな違いがあるのだろうか。

箇条書きなら簡単 『人生は1冊のノートにまとめなさい』(おすすめ本)

過去を振り返るには日記を書くと良い と言われる。しかし、「日記」と きくと、つい随筆みたいなことを書かなければいけないように思えて、気が重い。「ライフログ」ならば、気軽の書けるのでは?

行動へのフレームワーク 『頭がいい人はなぜ、方眼ノートを使うのか?』(おすすめ本)

ノートの書き方は自由だ。 自己流に好きなように書いても構わない。しかし、仕事に活かそうと思ったら、ノートの専門家の本で勉強した方が、違いが出るのではないか?

抜けなく考える 『あなたを天才にするスマートノート』(おすすめ本)

ノートに書くだけで天才になれるものなら、なりたいものだ。ふだんからノートに いろいろ書いているのだが、いっこうに頭が良くなる気は しない。何が違うのだろうか。

ノート1冊でいける 『情報は1冊のノートにまとめなさい』(おすすめ本)

仕事の情報を手帳に書いていると、ページが増えてしまって小さな手帳だと書ききれない。手帳の代わりに、ノート1冊ですまないだろうか。

思考の断片をつなげる 『知的生産の技術』(おすすめ本)

この本は、文具による知的生産(情報の創造)についての古典的名著。時代が移って、多少道具は変わっても本質は有効。読むと知的生産ができそうな気がしてくる。

アイデア出しは関連性 『アイデアのつくり方』(おすすめ本)

この本に書かれたアイデアの第1原理 「アイデアとは既存の要素の新しい組合せ」は、あちこちで引用されているので、知る人も多いだろう。第2原理もあるのだが、御存じだろうか?