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文具クエスト (ブンクエ)

スマート &シックな文房具を求めて試行錯誤

紙類②(メモ、ふせんなど)

最近使っているTODO管理用ふせんボード(TODOボード)は単純な これ

単純だけれど他の小物とカラーやサイズを合わせるとシックに見える

家の中で持ち歩くための「モバイル裏紙メモ手帳」

手帳に書くほどでもない一時的なメモなら裏紙で良い

「メモ魔」になる方法が分かる『メモの魔力』(おすすめ本)

メモの書き方以上にメモする熱量がポイント

メモ用紙の抜き差しが簡単なクリップなしのオリジナルA5メモパッド

クリップなしでメモ用紙を挿せばホールド、引っ張れば抜ける

メモが増えて困ったら「ジャバラ クリアファイル」は どう?

5テーマに分類したメモを1つのファイルに入れ、1アクションで一覧できる

新型コロナ対策のテレワークを経験してペーパーレス化が進行

出勤してもリモート会議が基本になったのでペーパーレス化が一気に進んだ

時系列に文具の使い方を考える『仕事を効率化するビジネス文具』(おすすめ本)

時系列に考えて、自分の文具の使い方における抜けに気づく

「ふせんジョッター」③ (簡易版)

ステイホームでDIY。ポケットやベルトポーチへ気軽に入れられる簡易版「ふせんジョッター」

ひらめき(インスピレーション)とアイデアの違いは?

インスピレーションとアイデアは何が違うのだろうか? それで文具術も変わる?

ダイソー「ペーパークリップ」などを使って簡単メモボード

100円ショップの文具でタスクのメモを見える化するメモボードを自作

バレットジャーナルは難しい⑤ カレンダーとメモ帳で超カンタン

タスク(TODO)管理だけならノートを使わずカレンダーとメモ帳で大丈夫

TODO(タスク)管理は ふせんボードと マウスパッドメモで

試行錯誤の結果、 仕事のTODO管理は ふせんとメモの使い分け

メモ帳にクリアホルダーブック(A6自作)を追加すると便利

身近に置いているメモ帳にクリアホルダーブックを付けたら、細かい書類がすぐにファイリングできるし、TODO処理が はかどる

イロモノ文具じゃない② 地球メモクリップホルダー

ただの飾りというわけではなく、ちゃんとタスク(TODO)管理に使っている

バレットジャーナルは難しい③ タスク(TODO)管理

デイリーログに書いたタスク(TODO)が溜まってしまう。どうしたら良いだろうか。

「文具クエスト」 おすすめ記事 一覧

役立ちそうな おすすめ記事をカテゴリー別にピックアップして紹介

1/4 ファイル② (A4用紙4つ折りファイルを強化)

内ポケットに入るA4用紙4つ折りファイルを小物追加で さらに便利に

1/4 ファイル① (A4用紙4つ折りファイル)

2つ折り、3つ折り用のファイルは見かけるが、4つ折り用のファイルは見たことない

最速の手書きメモ② 「マウスパッド メモ」

キーボード作業から最速から2番目の速さで手書きメモする方法とは?

最速の手書きメモ① 「キーボード メモ」

キーボード作業から最速で手書きメモする方法とは?

ふせんジョッター② (革製ふせんメモ帳)

ふせん(ポストイット)をメモ帳として携帯するのに、コンパクトな名刺サイズで、シックで、タフで などと考えたら、こうなった。

ふせんジョッター① (ふせんメモが素早く書ける道具)

あちこち貼れる ふせん(ポストイット)と素早くメモできるジョッター(メモ用紙ホルダー)を組み合わせれば、最強のメモ・ツールになるのでは?

メモ付IDケース「ペモアイディー」(PeMo iD) レビュー

こんな道具が欲しかった。手ぶらで すぐメモできる。実際に使ってレビューしてみた。

どこでもメモ 『1冊の「ふせんノート」 で、人生は、はかどる』(おすすめ本)

仕事では手帳を いつも携帯しているが、プライベートでは手帳だと ちょっと重荷。それでも、メモしたくなることは どこでも ある。ふせんなら、どこでもメモできるか。

TODO管理は手帳よりボードで 『続「超」整理法』(おすすめ本)

やるべきTODO(アクション)を後回しにして締め切りに間に合わなかったり、忘れてしまったり。ありがちだが、本当に困る。どうにか管理できないか?

思考の断片をつなげる 『知的生産の技術』(おすすめ本)

この本は、文具による知的生産(情報の創造)についての古典的名著。時代が移って、多少道具は変わっても本質は有効。読むと知的生産ができそうな気がしてくる。